カヌーを漕いでいたら…

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“>Murmuration from 61″>Sophie Windsor Clive on Vimeo.

最後いい笑顔ですね^^

ちなみに地元の藤沢駅もすごいです…。

pollock/genuine

apples/1996

気体分子ギャラリーでのフリーアート展、こんなのも出品しています。というか、私のポートフォリオ、こんなのばっかでした。

青木さん、勇気あるなあ(笑)

kenjiro okazaki

先日とある集合住宅のロビーに、岡崎乾二郞氏の作品があるのを発見。
一目で氏の作品と分かる強さと色使いはさすが。

立体作品は何度か拝見したことがあったのですが、このタイプの絵画とは初対面だと思います。
思っていたよりマチエールが強くあって、近くに寄ると結構モノっぽさがありました。
一番盛り上がっているところなどは手で掴めそうなほどで、子供達もいたので少し心配になりました。

特別ビビッドな色使いとは言えないのですが、何故か色彩が目に焼き付く感じがします。

展示方法が少し変わっていて、キャンバスの厚みだけ彫り込まれた壁面に、作品がすっぽりと納まっています。

壁面全体が額縁の機能を持っているのに、額縁そのものではないという逆説が興味深く感じられました。

A short history of the wheel

内野正樹さんが編集長をされていた建築雑誌、DETAIL JAPANの 別冊で、「映画の発見!」という特集号がありました。

約50名の建築家が、様々な見立てで最も気になった映画を10本づつ挙げ、それぞれの作品についてコメントを加えるという、建築雑誌では今までに類例のない、内野氏ならではの興味深い試みでした。

たまたま私も声を掛けていただき、10本の映画と共に「私たちと無数の私」というテキストを書かせて頂いたのですが、当初リストに入れるかどうかを迷っていた作品に、「Tony Hill 作品集」というものがありました。映画というよりも「事の次第」のような実験的な映像作品だったため最終的には外したのですが、「Down Side Up」という作品を観たときの衝撃は今でも忘れることが出来ません。その後世界の見方が変わったといっても過言ではないほどです。もちろん何を投影して観るかにも因るとは思うのですが。

今観るとやや冗長性が高く間延びしている印象も拭えないのですが、15分後にはもしかしたらあなたの世界もまた違って見えるかもしれませんよ(^^)Here we go  !!! そしてしばしの忍耐を。