青木淳 |ノートブック

junaoki

『青木淳|ノートブック/Jun Aoki |Notebooks』(刊行:大和プレス 発売:平凡社)に、『制限としての透明な構成/invisible restriction』という論考を寄稿させていただきました。是非御笑読くださいませ。

Jun Aoki Notebooks

【住宅から青森県立美術館などの公共建築やルイ・ヴィトン店舗などの商業建築までの設計、さらには美術作品の制作まで、青木淳の多岐にわたる仕事。その傍らにいつもあるノート、1992年4月1日から2012年11月22日までの104冊、KOKUYO A4全ノート全ページを完全収録。実現に至った作品はもちろんのこと、コンペ案など完成に至らなかった多くの作品のスケッチやメモ、原稿のためのメモなどを編年体で網羅。創造における試行錯誤の跡を辿る。テキスト/清水穣、高橋堅、青木淳】

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2018年11月24日(土)京都造形芸術大学(京都市左京区)でレクチャーします!無料ですので是非!

高解像度のチラシ(PDF)▶︎ 

just a small lecture @ OSAKA

3月24日(土)、大阪は十三でレクチャーさせていただくことになりました。まだ何を話すかは決めていませんが、只の作品紹介だけにはしないつもりです。

ご希望の方は  <kuyama@kenchikukahudosan.com> 久山氏までご連絡の程お願い致します。

『のりたまハウス』+『ディテールの系譜』掲載

新建築社 ja 107号 特集 Space in Detail「ディテールの思考と挑戦に『のりたまハウス』が掲載されています。『ディテールの系譜』というエッセイも寄稿しました。是非御笑読くださいませ。

『荻窪の連峰』新建築住宅特集掲載

『荻窪の連峰』が新建築住宅特集2016年12月号に掲載されています。

MARK61

現在世界で最も多く読まれていると言われるオランダの建築雑誌【MARK61号】に、『のりたまハウス』と『高輪の住宅』が紹介されています。

ロングセクションということで計12頁の異例の扱いです。