終わりとして経験されなければならない空虚

石川文学ふりま

ねもは文学フリマ2015年春号に、文芸批評家の石川義正氏による「終わりとして経験されなければならない空虚」という論考が12ページにわたって掲載されています。

施主自身による『のりたまハウス』論。ねもは04にも再録予定とのこと。

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ja 107号『のりたまハウス』掲載

ja 107号 特集 Space in Detail「ディテールの思考と挑戦に『のりたまハウス』が掲載されています。『ディテールの系譜』というエッセイも寄稿しました。是非御笑読くださいませ。

『荻窪の連峰』新建築住宅特集掲載

『荻窪の連峰』が新建築住宅特集2016年12月号に掲載されています。

MARK61

現在世界で最も多く読まれていると言われるオランダの建築雑誌【MARK61号】に、『のりたまハウス』と『高輪の住宅』が紹介されています。

ロングセクションということで計12頁の異例の扱いです。

作品選集2016『のりたまハウス』掲載

日本建築学会作品選集2016に『のりたまハウス』が入選しました。

 

型を破る光

手嶋保「伊部の家」詳細図集に寄稿しました。

「型を破る光」というタイトルです。

短い文章ですが、私なりの手嶋論。

是非御笑読ください。

何より詳細図集がすごいです!