preface

 

皆さま、こんにちは。

高橋堅建築設計事務所は、中央区日本橋人形町で個人住宅の設計やリノベーションを中心に活動している設計事務所です。

東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、その他関東近県を中心に設計監理業務を執りおこなっております。

建築実績は”works”をご参照ください。

詳しく御覧になりたい方は、どうぞお気楽に当事務所まで足をお運びください。掲載雑誌・実施図面等を用意し、ご説明させていただきます。

住宅の新築や改築、オフィス・店舗・クリニックの内装などをお考えの皆さま、是非お気軽にお声掛けくださるようお願いいたします。

 

※ウィークデーは主に人形町で業務を執りおこなっておりますが、

週末は藤沢市鵠沼松が岡にある分室での打ち合わせも可能です。

藤沢、鎌倉、辻堂、茅ヶ崎、平塚等々の地元の皆さま、どうぞよろしくお願い致します。

 

高橋堅

 

Hello everyone.

Ken Takahashi Architects is a design firm that has been active mainly in the design and renovation of private houses, shops , clinic and so on  in Ningyocho, Nihombashi, Chuo-ku, Tokyo.

We are done taking supervision designed around Tokyo, Kanagawa, Saitama, Chiba, and other neighboring prefectures of Kanto area.

Please refer to the “works” architectural achievements.

Dear your thoughts, thank you so by all means please feel free to voice hung new construction and renovation of housing, and the interior of the store and clinics.

 

※ Weekday, but we take the work carried out mainly in Ningyocho, Tokyo,

Weekend meeting is also available in the compartment in the Kugenuma, Matsugaoka, Fujisawa, Kanagawa prefecture.

Local residents Fujisawa, Kamakura, Tsujido, Chigasaki, Hiratsuka, etc. of, thank you very much.

 

Ken Takahashi

コメントはまだありません

Sorry, the comment form is closed at this time.

手嶋保氏との対談@LIXIL eye

‪LIXIL eye No.19に手嶋保さんとの対談が掲載されています。設計した住宅を互いに訪問して対話を重ねる「住宅クロスレビュー」というコーナー。手嶋さん設計の「井の頭の家」と、私が設計した「姫宮の住宅」を別日に訪れて対談。いつもの茶飲み話かと思いきや、話題は意外に真面目な建築論へと…。写真も含めると10ページの分量で、読み応えもあると思います。数ヶ月後にリクシルのwebsiteでも配信されると思いますが、‬ 両住宅とも藤塚光政氏による撮り下ろしで写真が非常に美しいです。是非実際の誌面の方で御覧くださいませ。

邂逅、そして…

初めてロンシャンの礼拝堂を訪れたときのことを、8年ぐらい前にもさらっと書いていたのを思いだしました。「邂逅、そして」 ▶

とても短いエッセイなので、こちらも是非!

OMソーラーのこのシリーズ、知らない間にずいぶんと多くの建築家の方が書き連ねているようです。何気に大御所ばかりとなっていて気が引けます…

「建築と私」 ▶

PRISMIC『建築事務所探訪』掲載

PRISMICの『建築事務所探訪』に、先日受けたインタビュー記事が掲載されています。いかに建築を目指したのか、卒業から事務所立ち上げまでの概観です。是非ご笑覧くださいませ。

立石遼太郎氏による『荻窪の連峰』Review

立石遼太郎氏による「荻窪の連峰」のレビューが、オーム社特設サイトで公開されています。

内覧会時、「長い間天井を見続けて、やっと理解できました…」と彼が言っていたのが印象的で、今回レビューをお願いすることになりました。ものそのものへと向かう深い読み込みと、それらが織りなす空間の把握。独自の見立ての内に拮抗する具象と抽象について書かれたスリリングな展開の論考だと思います。淡々と撮っているようで勘所を外さない、流石の阿野太一さんの写真と共に御高覧ください。

Lecture @ Kyoto University of Art and Design

Being Amateur !

高解像度のチラシ(PDF)はこちら ▶︎ 

11月24日(土)に京都造形芸術大学(京都市左京区)でレクチャーをさせて頂きます。