MARK61

現在世界で最も多く読まれていると言われるオランダの建築雑誌【MARK61号】に、『のりたまハウス』と『高輪の住宅』が紹介されています。

ロングセクションということで計12頁の異例の扱いです。

作品選集2016『のりたまハウス』掲載

日本建築学会作品選集2016に『のりたまハウス』が入選しました。

 

都市住宅における開口のオルタナティブをめぐって

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彰国社ディテール206号に『のりたまハウス』が掲載されています。

作品そのものというより、『弦巻の住宅』から『東玉川の家』を経由して、この住宅に至る開口部の変遷について4,000字超の文章で解説しています。ぜひご笑読下さい。

終わりとして経験されなければならない空虚

石川文学ふりま

ねもは文学フリマ2015年春号に、文芸批評家の石川義正氏による「終わりとして経験されなければならない空虚」という論考が12ページにわたって掲載されています。

施主自身による『のりたまハウス』論。ねもは04にも再録予定とのこと。

岸和郎先生による『のりたまハウス』レビュー

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建築家で京都大学教授である岸和郎先生による『のりたまハウス』のレビュー『建築を想うこと』が、新建築住宅特集11月号に掲載されました。 皆さま是非御覧くださいませ。

“歴史上連綿と存在し続けてきた、あの「建築」がここにある”

という一節に痺れました。素晴らしい論評をありがとうございます。